和歌山風俗求人とある男性客

和歌山風俗求人に応募して働いている私は、ある男の人に対してサービスをすることになりました。
その人は耳が聞こえないため筆談となるのですが、彼に思いが伝わるように私は正直に思っていることを書きました。
「大丈夫、わからないことがあったら、いちいち教えてくれて。気持ち良くなろうね」
そして、もうこっからは超やる気モードでご奉仕です。
多分、早く動いたりすると怖いかもしれないから、シャワーも湯船もベッドまでご案内するときもゆっくり動くようにしました。
笑顔は絶やさないように、ずっと目を見ていました。
この仕事してると目を見れば、大体なんとなくですけど、言いたいことって分かります。
絶対にちゃんと童貞を捨てさせてあげよう、しかもスーパー超絶イケメンだし!
ここでイケメンが一つだけ、追加でメモを書いて私に見せてきました。
「もし嫌だったり、痛かったりしたら、肩を叩いておしえてください」
そして、彼はそれはもうおぼつかない手つきで、私のマジナイスバディを責めてきます。
やっぱスーパー超絶イケメンに責められるのはいいもので、とても感じてしまいました。
声が聞こえないと分かっていても、喘いでしまいます。
ここで私は彼のおちんちんを確認すると、もうスペシャルおっきっきでした。
なので、騎乗位のかたちになって、彼のおちんちんを生のまま、初めてお客さんと生でしたから緊張したけど、でも楽しんでと思って私のおまんこにゆっくりと入れていきました。
彼は驚いた顔をしたのですが、私は頷いて、一生懸命腰を振りました。
これまじ童貞のおちんちんなの?ってくらい大きくて固くて最高のおちんちんで聞こえないと分かっていても、めちゃくちゃ喘ぎまくってイキまくっちゃいまいました。
彼ももう我慢出来できないイッちゃうという目を私に向けてきたので、私はそのまま彼に中出しをしてもらいました。
彼とはその1回キリでそのあと楽しく筆談をして、時間になりました。
彼とはそれ以来ですが、和歌山風俗の看板娘にまた会いに来てくれないかなと思っています。
そんなことを考えながら和歌山風俗求人で応募したお店で働いているのです。